おかげさまで『中退白書』各種メディアで取り上げて頂いております。毎日新聞、共同通信でも紹介予定です。マスコミ関係の皆さま、ありがとうございます!
そしていよいよ発刊記念シンポジウムまで「あと6日」!定員200名のところ、既に120名ぐらいの方にお申込いただいております。ブログを見てくださっている皆さまも、8月1日はぜひ会場までお越しください。スタッフ一同、心よりお待ちしております。
■『中退白書』メディア紹介履歴
7月01日 読売新聞
7月20日 読売新聞
7月21日 東京新聞
7月23日 テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」
7月25日 NHK「おはよう日本」
7月26日 朝日新聞
そしていよいよ発刊記念シンポジウムまで「あと6日」!定員200名のところ、既に120名ぐらいの方にお申込いただいております。ブログを見てくださっている皆さまも、8月1日はぜひ会場までお越しください。スタッフ一同、心よりお待ちしております。
■『中退白書』メディア紹介履歴
7月01日 読売新聞
7月20日 読売新聞
7月21日 東京新聞
7月23日 テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」
7月25日 NHK「おはよう日本」
7月26日 朝日新聞
自分で対応できない、適応できないが結局企業にとっては魅力減になってしまうのではないでしょうか?
世の中で活躍している人は働く(正規非正規どちらでも)→お金を貯める→新しく資格取得・留学などステップアップして努力してますよ。
派遣で働いていた方も28〜30万円ともらっていましたが貯金ゼロ。
厳しい環境だとは思いますが、それが嫌なら節約、金を貯める、そこから抜け出せるほど能力をつけていくなど選択肢も残されているでしょうに。
人にお願いすることも必要でしょうが、人から求められる人材になるのも必要じゃないでしょうかね?
結局○○してくださいと要望ではいつまでも権力の下でいいように使われるだけのように感じますが。
日本が嫌なら海外へ行く。
そこがよろしくない場所なら日本はまだいいところだと思う。
そこがいい場所なら打倒日本でその国に貢献する。
そういう行動力は必要じゃないかな?
それに若者たち・・・若者たち以外はどう捉えているのでしょう?