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<title>NPO法人NEWVERY山本繁のブログ</title>
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<description>プロフィールはコチラ
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<title>10周年の御礼</title>
<link>http://blog.kotolier.org/archives/51810652.html</link>
<description>NEWVERYの山本繁です。

NEWVERYは昨日で満10年を迎えました。
今日から11年目です。

日本の教育、若者を取り巻く環境は悪化する一方です。
一昨日、ツイッターで「大学に100人入学したら12人が中退し、13人が留年し、残る75人のうち就職できるのは45人で、3年続くの...</description>
<dc:creator>kotolier</dc:creator>
<dc:date>2012-03-25T21:24:31+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[NEWVERYの山本繁です。<br>
<br>
NEWVERYは昨日で満10年を迎えました。<br>
今日から11年目です。<br>
<br>
日本の教育、若者を取り巻く環境は悪化する一方です。<br>
一昨日、ツイッターで「大学に100人入学したら12人が中退し、13人が留年し、残る75人のうち就職できるのは45人で、3年続くのは31人。いわゆるストレーターは31%。これが日本の平均。偏差値30～40代の大学はもっとひどい。ということを知っていたら、400万円のローンはとても組めない。」<br>
というつぶやきをしたところ、今日までに1742Retweetsされています。今夜中に2000を超えるでしょう。<br>
若者の、大学の、日本の危機を、多くの人が感じている証かもしれません。<br>
<br>
こんな状況に風穴をあけるべく、<br>
明日から『教学IRとエンロールメント・マネジメントの実践』という本を販売開始します。<br>
<a href="http://www.stoptheneet.jp/ir/1844.html" target="_blank" title="">http://www.stoptheneet.jp/ir/1844.html</a><br>
この10年の活動の集大成の1つです。<br>
<br>
今日からまた、次の10年も頑張っていければと思います。<br>
これからの10年が皆さんとともにあることを嬉しく思います。<br>
<br>
若者たちが未来に希望を持てる社会づくりのために、<br>
邁進して参ります。<br>
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。<br>
<br>
NPO法人NEWVERY<br>
理事長　山本繁<br>
<br>
<br>
追伸、<br>
震災（耐震）の影響で、今年9月末までに今の事務所を退去しなくてはいけないことになりました。<br>
せっかくですから、次はこれから10年の拠点となる場所を作りたいと思っています。<br>
約200万円かかる引っ越し費用の一部を寄付を通じてご支援いただけませんか。<br>
何卒ご検討いただければ幸いです。<br>
法人口座情報→<a href="http://www.newvery.jp/category/whatis/donation" target="_blank" title="">http://www.newvery.jp/category/whatis/donation</a>
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<item rdf:about="http://blog.kotolier.org/archives/51807439.html">
<title>中教審でプレゼン</title>
<link>http://blog.kotolier.org/archives/51807439.html</link>
<description>2月24日、文部科学省第14回中央教育審議会教育振興基本計画部会にてNPO代表としてプレゼンテーションの機会をいただいてきました。
※当日のプレゼン資料はこちら↓
第14回中央教育審議会教育振興基本計画部会へのご提案　NPO法人NEWVERY理事長 山本繁

今後も教育NPOと...</description>
<dc:creator>kotolier</dc:creator>
<dc:date>2012-03-09T12:44:12+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[2月24日、文部科学省<a href="http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chukyo/chukyo9/kaisai/1316696.htm" target="_blank" title="">第14回中央教育審議会教育振興基本計画部会</a>にてNPO代表としてプレゼンテーションの機会をいただいてきました。<br>
※当日のプレゼン資料はこちら↓<br>
<a href="http://www.mext.go.jp/component/b_menu/shingi/giji/__icsFiles/afieldfile/2012/03/01/1317311_14.pdf" target="_blank" title="">第14回中央教育審議会教育振興基本計画部会へのご提案　NPO法人NEWVERY理事長 山本繁</a><br>
<br>
今後も教育NPOとして、現場での事業と理論化、そして政府・行政への政策提言を車の両輪に、若者たちが未来に希望を持てる社会づくりに邁進して参ります。今後ともよろしくお願いいたします。
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<item rdf:about="http://blog.kotolier.org/archives/51804307.html">
<title>『教学IRとエンロールメント・マネジメントの実践』いよいよ3月発刊！</title>
<link>http://blog.kotolier.org/archives/51804307.html</link>
<description>『教学IRとエンロールメント・マネジメントの実践』
学生データをもとに中退予備軍を早期発見・早期支援する教学IRの入門書！目次や値段を公開しました！今後も詳細情報を更新していく予定です。詳しくはこちら。

●

大学業界では「初年次教育（FYE）」「FD」「エンロ...</description>
<dc:creator>kotolier</dc:creator>
<dc:date>2012-02-21T22:42:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>お知らせ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[『教学IRとエンロールメント・マネジメントの実践』<br>
学生データをもとに中退予備軍を早期発見・早期支援する教学IRの入門書！目次や値段を公開しました！今後も詳細情報を更新していく予定です。<a href="http://www.stoptheneet.jp/ir/1844.html" target="_blank" title="">詳しくはこちら。</a><br>
<br>
●<br>
<br>
大学業界では「初年次教育（FYE）」「FD」「エンロールメント・マネジメント（EM）」がはやり言葉のようになっていますが、FYE、FD、EMでいったい何をするのか、ということに関して、これまで経験知だけで決められることが多くありました。<br>
<br>
IRとはInstitutional Researchの略で、教学IRとは要するに在校生の学びや大学生活全般をマーケティングすることです。で、この教学IRが本来FYE、FD、EMの戦略立案のエビデンスになるべきなのですが、ほとんどの大学では、そこまで取り組まれていないのが現状です。<br>
<br>
というわけで、これまで<a href="http://www.stoptheneet.jp/project/consulting/1868.html" target="_blank" title="">中退率抑制コンサルティングサービス</a>を提供してきた日本中退予防研究所（運営：NPO法人NEWVERY）が、そのノウハウをどどーんと公開してしまいます。<br>
<br>
まずは本書をお読みいただき、「IRってこういうことだったんだ！」「これは使える！」とその威力を感じていただければと思っています。教学IRは貴学のFYE、FD、EMを格段に効率的にします。<br>
<br>
これまで教学IRだけで百万円単位のコンサルフィーをもらってきましたが（それを原資に研究開発を進めてきました）、NPOは社会問題解決を最優先すべき組織ですので、開発したソリューションはさっさと公開して次のイシューに向かいます。そして全国の大学で教学IRの実践が積み重ねられ、さらにその精度が上がっていくことを望む次第です。<br>
<br>
●<br>
<br>
（補足）<br>
教学IRとは、困っている学生を早く見つけてあげる手段であると同時に、困ってしまう学生が生まれる大学側の問題を発見するための問題発見ツールです。<br>
<br>
<a href="http://www.stoptheneet.jp/strategy" target="_blank" title="">『中退予防戦略』</a>に引き続き、第2章には中退率低減に効果を挙げた大学の実際の取り組みを多数収録しています。教学IRの結果に基づいて、他校の優れた取り組みを応用し、自校に取り込んでいただきたいと考えています。<br>
<br>
実践事例はすべて現地取材を行い、その取り組み・改革のキーマンにも直接インタビューし、要諦などを明かしていただいています。<br>
<br>
日本全国で、毎年11万人以上、10年で110万人以上が大学・専門学校を中退し、その6割が、中退後ずっとフリーターか無職です。中退をきっかけに精神疾患や最悪の場合は自殺に追い込まれる若者もいます。どうかいち早く彼らを発見し、手を差し伸べてあげてください。<br>
<br>
また、中退者が生まれる要因となっている大学側の問題を発見し、問題解決に役立てていただければ幸甚です。若者は、次の日本です。<br>
<br>
→<a href="http://www.stoptheneet.jp/ir/1844.html" target="_blank" title="">『教学IRとエンロールメント・マネジメントの実践』 2012年3月中旬発売</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1168134&name=kotolier&pid=51804307" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://blog.kotolier.org/archives/51803664.html">
<title>NPO法人NEWVERY　インターン採用</title>
<link>http://blog.kotolier.org/archives/51803664.html</link>
<description>社会を変えながら、一緒に成長しましょう。

4月から、大学を1年休学してインターンシップに参加してくれる学生があと4人くらい必要です。長い人生、1年だけ社会変革に時間を割いてもらえないだろうか。成果は時間に比例するから、フルタイムで12か月参加してほしいのです...</description>
<dc:creator>kotolier</dc:creator>
<dc:date>2012-02-18T21:35:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>お知らせ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[社会を変えながら、一緒に成長しましょう。<br>
<br>
4月から、大学を1年休学してインターンシップに参加してくれる学生があと4人くらい必要です。長い人生、1年だけ社会変革に時間を割いてもらえないだろうか。成果は時間に比例するから、フルタイムで12か月参加してほしいのです。1年で一生分社会貢献できるはずです。<br>
<br>
休学にかかる費用（学費など）は、50万円を上限にNEWVERYが負担します。<br>
<br>
詳細はコチラ↓<br>
<a href="http://www.newvery.jp/whatis/recruit/23.html" target="_blank" title="">http://www.newvery.jp/whatis/recruit/23.html</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1168134&name=kotolier&pid=51803664" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://blog.kotolier.org/archives/51802634.html">
<title>「第1回漫画家フォーラム」開催＆『漫画で食えない人の壁』発刊のお知らせ（トキワ荘プロジェクト）</title>
<link>http://blog.kotolier.org/archives/51802634.html</link>
<description>2006年以来若手漫画家に200人を支援してきたトキワ荘プロジェクトは、2/29(水)に漫画家支援研究書第3弾『漫画で食えない人の壁』を発刊、先だって、2/22(水)に、第1回漫画家フォーラム～マンガ教育の現在・過去・未来～を開催します。

“漫画家は教育できるのか？”

出...</description>
<dc:creator>kotolier</dc:creator>
<dc:date>2012-02-13T20:13:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>お知らせ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[2006年以来若手漫画家に200人を支援してきたトキワ荘プロジェクトは、2/29(水)に漫画家支援研究書第3弾<a href="http://tokiwaso.s2.bindsite.jp/05.html" target="_blank" title="">『漫画で食えない人の壁』</a>を発刊、先だって、2/22(水)に、<a href="http://tokiwaso.s2.bindsite.jp/04.html" target="_blank" title="">第1回漫画家フォーラム～マンガ教育の現在・過去・未来～</a>を開催します。<br>
<br>
“漫画家は教育できるのか？”<br>
<br>
出版不況、Kindle日本上陸、アジアの成長、漫画家を取り巻く環境は大きく変化しています。<br>
さながら、『まんが道』の時代に漫画雑誌が続々と創刊し、現在の漫画文化が形成された激動の時代のように。<br>
<br>
そのような状況下にあって、漫画家が様々な活躍を見せ始めた黎明時代より現在に渡るまで漫画家として活躍され、時代とともに漫画家としての活動フィールドを進化させ続けられている、すがやみつる先生が京都精華大学で教鞭をとられることになりました。(http://sugaya.otaden.jp/e223100.html)<br>
<br>
第1回漫画家フォーラムは、すがやみつる先生に基調講演へご登壇いただき「マンガ教育の過去・現在・未来」を考えて行きます。<br>
<br>
添付ファイルにリリース詳細を記述しております。<br>
概要は以下の通りです。ご取材、ご来場をご検討ください。<br>
<br>
【日時】 2012 年2月22日(水) 19:00-21:00（開場18:30）<br>
【場所】 新宿コズミックセンター 大会議室　東京都新宿区大久保3-1-2<br>
【定員】 50 名（要・参加申込/先着順）<br>
【参加費】 2,000円 （税込）<br>
【対象】マンガ業界の将来に関心のあるすべての方<br>
【主催】トキワ荘プロジェクト<br>
【登壇者】<br>
- 漫画家 -<br>
すがやみつる<br>
　代表作『ゲームセンターあらし』『仮面ライダー』（原作：石ノ森章太郎）など<br>
　早稲田大学人間科学部ｅスクール教育コーチ、京都精華大学マンガ学部非常勤講師（2012年4月より）<br>
樹崎聖（きさき・たかし）<br>
　代表作：『交通事故鑑定人環倫一郎』『ZOMBIEMEN』『10年メシが食える漫画家入門』<br>
『10年大盛りメシが食える漫画家入門』など　現在は電子書籍にて編集長<br>
鍋島雅治（なべしま・まさはる）<br>
　漫画原作者：代表作『検事・鬼島平八郎』『築地魚河岸三代目』『火災調査官・紅蓮次郎』など<br>
- 司会 -<br>
菊池 健 （きくち・たけし）<br>
　トキワ荘プロジェクトディレクター、デジタルハリウッド大学院研究員<br>
<br>
本リリースや書籍に関してのお問い合わせは、下記までお願いいたします。<br>
<br>
NPO 法人NEWVERY 内、トキワ荘プロジェクト<br>
担当：番野（ばんの）/菊池（きくち）<br>
TEL／FAX：050-1071-8324　E-mail：info@newvery.jp
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<item rdf:about="http://blog.kotolier.org/archives/51794902.html">
<title>【報道資料】 「中退に関係する全ての人へのメッセージ」と題したメッセージ集を作成いたしました</title>
<link>http://blog.kotolier.org/archives/51794902.html</link>
<description>お世話になっております。NEWVERYの山本です。

０９年３月よりNEWVERYが運営しております「日本中退予防研究所」では、本研究所のWEBサイトに「中退に関係する全ての人へのメッセージ」と題したメッセージ集を作成いたしました。

若者たちの社会的弱者への転落を未然に...</description>
<dc:creator>kotolier</dc:creator>
<dc:date>2012-01-05T10:28:20+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[お世話になっております。NEWVERYの山本です。<br>
<br>
０９年３月よりNEWVERYが運営しております「日本中退予防研究所」では、本研究所のWEBサイトに「中退に関係する全ての人へのメッセージ」と題したメッセージ集を作成いたしました。<br>
<br>
若者たちの社会的弱者への転落を未然に防ぐために、９つのステークフォルダーの皆様に、ご協力いただきたいこと等をまとめたものです。<br>
（URL: <a href="http://www.stoptheneet.jp/message/2057.html" target="_blank" title="">http://www.stoptheneet.jp/message/2057.html</a>　）<br>
<br>
毎年１月から３月は、大学・短大・専門学校からの中退者が最も多く生まれる時期です。また、高校生の受験シーズンでもあり、学校選びの最後の時期でもあります。さらに、各高等教育機関が次年度の行政管理方針をまとめる時期にもあたります。<br>
<br>
各ステークフォルダーの皆様に本メッセージ集をご覧いただき、後ろ向きな、不本意な、中途退学を少しでも未然に防ぐことができればと考えております。ぜひ自社メディア、個人ブログ・ツイッター・SNS、学内ML等を活用し、周知にご協力いただけないでしょうか。<br>
<br>
以下にリンクをまとめましたので、本文をご転送・ご転載いただいても結構です。何卒ご検討ください。<br>
<br>
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。<br>
<br>
<br>
１．大学・短大・専門学校関係者へのメッセージ～教育改革による「中退者ゼロ・プロジェクト」を<br>
<a href="http://www.stoptheneet.jp/message/2069.html" target="_blank" title="">http://www.stoptheneet.jp/message/2069.html</a><br>
<br>
２．高校教員の皆様へのメッセージ～「教育力」で変わる、大学・専門学校の選び方<br>
<a href="http://www.stoptheneet.jp/message/2155.html" target="_blank" title="">http://www.stoptheneet.jp/message/2155.html</a><br>
<br>
３．中退を考えている学生へのメッセージ～人生と中退について知っておいてほしいこと<br>
<a href="http://www.stoptheneet.jp/message/2064.html" target="_blank" title="">http://www.stoptheneet.jp/message/2064.html</a><br>
<br>
４．大学・専門学校に進学する高校生へのメッセージ～8人に1人が中退！？中退しない大学・専門学校選びのコツ<br>
<a href="http://www.stoptheneet.jp/message/2149.html" target="_blank" title="">http://www.stoptheneet.jp/message/2149.html</a><br>
<br>
５．中退を考えている学生のご両親へのメッセージ～「中退したい」――それは「助けて」のサインかも<br>
<a href="http://www.stoptheneet.jp/message/2067.html" target="_blank" title="">http://www.stoptheneet.jp/message/2067.html</a><br>
<br>
６．進学予定の高校生のご両親へのメッセージ～わが子の大学・専門学校選びに「ひとこと」<br>
<a href="http://www.stoptheneet.jp/message/2153.html" target="_blank" title="">http://www.stoptheneet.jp/message/2153.html</a><br>
<br>
７．政府・政策関係者へのメッセージ～「大学の情報公開」の推進と「給付型奨学金」の拡充を<br>
<a href="http://www.stoptheneet.jp/message/2073.html" target="_blank" title="">http://www.stoptheneet.jp/message/2073.html</a><br>
<br>
８．報道関係の皆様へのメッセージ～脱偏差値！「教育力」による大学評価を<br>
<a href="http://www.stoptheneet.jp/message/2071.html" target="_blank" title="">http://www.stoptheneet.jp/message/2071.html</a><br>
<br>
９．その他の皆様へのメッセージ～日本のために、大学・専門学校を変える。<br>
<a href="http://www.stoptheneet.jp/message/2075.html" target="_blank" title="">http://www.stoptheneet.jp/message/2075.html</a>
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</item>
<item rdf:about="http://blog.kotolier.org/archives/51794733.html">
<title>雑誌『アントレ』冬号（リクルート）に取り上げていただきました。</title>
<link>http://blog.kotolier.org/archives/51794733.html</link>
<description>起業家志望者を応援するリクルート発行の『アントレ』冬号に、
インタビュー記事を掲載していただきました。

詳しくはこちら→　http://www.newvery.jp/home/2600.html

2011年も本当に多くのメディアで取り上げていただき、
ありがとうございました。

2012年は、...</description>
<dc:creator>kotolier</dc:creator>
<dc:date>2012-01-04T15:07:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[起業家志望者を応援するリクルート発行の『アントレ』冬号に、<br>
インタビュー記事を掲載していただきました。<br>
<br>
詳しくはこちら→　<a href="http://www.newvery.jp/home/2600.html" target="_blank" title="">http://www.newvery.jp/home/2600.html</a><br>
<br>
<a href="http://www.newvery.jp/media" target="_blank" title="">2011年も本当に多くのメディアで取り上げていただき、</a><br>
ありがとうございました。<br>
<br>
2012年は、これまで以上に成果を上げ、<br>
NEWVERYのビジョンである<br>
<br>
「若者たちが未来に希望を持てる社会」<br>
<br>
に近づいていきたいと思います。
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<item rdf:about="http://blog.kotolier.org/archives/51794400.html">
<title>2012年の抱負</title>
<link>http://blog.kotolier.org/archives/51794400.html</link>
<description>新年ということで。

■2012年の抱負

＜教育改革推進事業＞
・昨年は2大学に中退予防コンサルティングサービスを提供しました。どちらの大学でも複数年プロジェクトを組んでいるため、今年もプロジェクトは継続します。最終的なインパクトを最大化し、そして持続的な改...</description>
<dc:creator>kotolier</dc:creator>
<dc:date>2012-01-02T19:18:31+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[新年ということで。<br>
<br>
■2012年の抱負<br>
<br>
＜教育改革推進事業＞<br>
・昨年は2大学に中退予防コンサルティングサービスを提供しました。どちらの大学でも複数年プロジェクトを組んでいるため、今年もプロジェクトは継続します。最終的なインパクトを最大化し、そして持続的な改善活動が行われていくように、これからが正念場です。関係者の方々と力を合わせて頑張っていきます。<br>
<br>
・全国に約60校を有する日本最大の専門学校グループ「滋慶学園」イーストグループ教育改革センターの顧問を昨年拝命しました。主な業務はR&D（キャリア教育、職業教育、中退予防など）と人材育成です。大任に応えられよう、不撓不屈の精神で取り組んで参ります。<br>
<br>
・今年はコンサルティングを実施させていただく大学がさらに増えそうです。これまで以上に自己管理とタイムマネジメントが求められます。と同時に、教育改革推進事業でも、そろそろ人材育成に着手すべきタイミングだと認識しています。自己成長を重要なテーマとしつつ、右腕となる人材の採用・育成を行います。<br>
<br>
・春に『中退予防戦略』に続く書籍を発刊します。その後、大学・専門学校経営層を対象にしたセミナーを連続で開催していきます。昨年は58校にご参加いただきました。今年は140校が目標です。<br>
<br>
・経済活動のグローバル化や知識基盤社会への移行に伴い、我が国の高等教育改革の必要性は待ったなしのところまで来ています。今年は一般向けの書籍も発刊し、国民的な議論の土台づくりができればと考えております。<br>
<br>
＜組織と人のデザイン＞<br>
・NPO法人NEWVERYでは、高等教育改革支援を行う「日本中退予防研究所」、アーティスト・クリエイター支援を行う「トキワ荘プロジェクト」に次いで、昨年若者向け社会教育センター「おとな大学」を開校しました。2事業部から3事業部になり、これまで以上に運営が難しくなってきました。相互にシナジーが発揮できるように、組織と人のデザインに注力していきたいと思います。<br>
<br>
＜個人＞<br>
・個人的には昨年、結婚をいたしました。第一子を授かるまでの期間を、公私ともに大切に過ごしていきたいと願っています。特に「公」の面では、この一、二年が人生で最も集中できる時期ではないかと思っています。悔いのないチャレンジをして参ります。<br>
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<br>
本年もどうぞよろしくお願いいたします。<br>
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※トキワ荘プロジェクト、おとな大学の今年の計画・抱負は、各事業ディレクターから後日が発表がございます（？）。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1168134&name=kotolier&pid=51794400" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://blog.kotolier.org/archives/51792828.html">
<title>年末のご挨拶</title>
<link>http://blog.kotolier.org/archives/51792828.html</link>
<description>皆様へ

師さえも走ると書く「師走」になりましたが、いかがお過ごしでしょうか？

このあまり熱心に更新されないブログを読んでくださっている皆様に、本日は2011年の活動報告をさせていただきます。

2011年は、NEWVERYにとって設立10年目にあたる節目の年でした。と...</description>
<dc:creator>kotolier</dc:creator>
<dc:date>2011-12-25T10:27:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[皆様へ<br>
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師さえも走ると書く「師走」になりましたが、いかがお過ごしでしょうか？<br>
<br>
このあまり熱心に更新されないブログを読んでくださっている皆様に、本日は2011年の活動報告をさせていただきます。<br>
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2011年は、NEWVERYにとって設立10年目にあたる節目の年でした。と同時に、まさに激動の1年間となりました。今でも津波に町が飲み込まれていく映像を夢で見ます。今日健康に過ごせていることに改めて感謝しなくてはと思いますし、次の10年を、何にフォーカスし、どう過ごすべきなのか、考えない日はありません。<br>
<br>
私たちはおそらく大変な時代の転換期に生きています。「タイミング・イズ・マネー」という言葉を私はかなり信仰しているのですが、100年、200年に一度とも言えるこの転換期をどう生かすのかは、いま生きている私たちの知恵と行動にかかっているのでしょう。<br>
<br>
来年も、若者たちが未来に希望を持てる社会づくりに邁進して参ります。謙虚な心を忘れずに、研鑽を重ねていく所存です。<br>
<br>
このブログは、これから10年を私たちNEWVERYとともに考え、ともに歩んでいただけないかという想いを込めて、綴らせていただきました。来年を、次の10年を、どうかよろしくお願いいたします。<br>
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NPO法人NEWVERY一同<br>
代表　山本繁<br>
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2011年NEWVERY活動状況<br>
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（１）日本中退予防研究所　<a href="http://www.stoptheneet.jp/" target="_blank" title="">http://www.stoptheneet.jp/<br>
</a>・3月に中退対策の理論と実例をまとめた『中退予防戦略』を発刊。本日までに200校がご購入<br>
・9月から毎月1回「中退予防勉強」を開催。のべ57校が参加<br>
・12月から滋慶EAST（学校法人滋慶学園）教育改革センターの顧問を拝命する<br>
・その他、2大学に中退予防支援を実施するなど、研究開発活動を推進する<br>
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（２）トキワ荘プロジェクト　<a href="http://tokiwasou.dreamblog.jp/" target="_blank" title="">http://tokiwasou.dreamblog.jp/<br>
</a>・『漫画家白書』と『マンガでメシを食っていく！～漫画家のキャリアプラン』を発刊。それぞれ発刊記念シンポジウムを開催（会場はデジタルハリウッド大学様に無償でご提供いただきました）<br>
・4月から京都造形芸術大学マンガ学科（本年度開学）との連携を開始<br>
・トキワ荘プロジェクトで支援中の西村ツチカさんが文化庁メディア芸術祭の漫画部門新人賞を受賞。トキワ荘プロジェクト6年目の快挙でした<br>
・管理物件数が20軒に達し、支援可能人数は114名に<br>
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（３）おとな大学　<a href="http://www.otonadaigaku.com/" target="_blank" title="">http://www.otonadaigaku.com/</a><br>
・11月に豊島区とNPO法人いけぶくろ大明との三者協働による若者向け「おとな大学」が開校<br>
・「異学種交流会」が第1回目から定員に達し追加枠を設けるなど、新しい学びの場として順調なスタートを切る<br>
・現在、豊島区中央図書館にて「おとな大学」の特集展示開催中（1月中旬まで）<br>
<br>
<br>
来年もよろしくお願いいたします。
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</item>
<item rdf:about="http://blog.kotolier.org/archives/51792824.html">
<title>「アエラが選ぶ日本を立て直す100人」に選ばれました</title>
<link>http://blog.kotolier.org/archives/51792824.html</link>
<description>12/26（月）発売の「AERA 2012.1.2-9合併号」にて、ダルビッシュ有さん（プロ野球選手）、鈴木英敬さん（三重県知事）、高島宏平さん（オイシックス社長）、西村雅司さん（三菱東京UFJ銀行調査役）らとともに「アエラが選ぶ日本を立て直す100人」に選んでいただきました。期...</description>
<dc:creator>kotolier</dc:creator>
<dc:date>2011-12-25T09:43:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[12/26（月）発売の「AERA 2012.1.2-9合併号」にて、ダルビッシュ有さん（プロ野球選手）、鈴木英敬さん（三重県知事）、高島宏平さん（オイシックス社長）、西村雅司さん（三菱東京UFJ銀行調査役）らとともに「アエラが選ぶ日本を立て直す100人」に選んでいただきました。期待に添えるように、来年も頑張ってまいります。引き続きどうぞよろしくお願いいたします！<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/kotolier/imgs/b/a/ba025cbf.jpg" width="294" height="399" border="0" alt="aera2012" hspace="5" class="pict"  /><br />
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1168134&name=kotolier&pid=51792824" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://blog.kotolier.org/archives/51784981.html">
<title>記念すべき第1回「異学種交流会」開催！</title>
<link>http://blog.kotolier.org/archives/51784981.html</link>
<description>学生限定、先着30名です。ぜひお早めに！

【第1回異学種交流会】
日時：2011年12月10日（土）15時から18時（18時半頃から懇親会）
場所：みらい館大明　108号室
司会・進行：山本繁（NPO法人NEWVERY理事長）
http://www.otonadaigaku.com/event4.html</description>
<dc:creator>kotolier</dc:creator>
<dc:date>2011-11-19T00:13:36+09:00</dc:date>
<dc:subject>お知らせ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[学生限定、先着30名です。ぜひお早めに！<br>
<br>
【第1回異学種交流会】<br>
日時：2011年12月10日（土）15時から18時（18時半頃から懇親会）<br>
場所：みらい館大明　108号室<br>
司会・進行：山本繁（NPO法人NEWVERY理事長）<br>
<a href="http://www.otonadaigaku.com/event4.html" target="_blank">http://www.otonadaigaku.com/event4.html</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1168134&name=kotolier&pid=51784981" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://blog.kotolier.org/archives/51784979.html">
<title>元東レ経営研究所社長が語る大学イノベーション！</title>
<link>http://blog.kotolier.org/archives/51784979.html</link>
<description>今年度最後の中退予防勉強会は、年間中退率6.9%から1.4%にまで低減させた圧倒的成功事例。
ぜひご参加ください！

元東レ経営研究所社長が語る大学イノベーション！
第4回中退予防勉強会「”地の利”を活かした大学再建―教育改革で中退率激減―」
講師：原陽一郎氏／長...</description>
<dc:creator>kotolier</dc:creator>
<dc:date>2011-11-19T00:07:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>お知らせ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今年度最後の中退予防勉強会は、年間中退率6.9%から1.4%にまで低減させた圧倒的成功事例。<br>
ぜひご参加ください！<br>
<br>
元東レ経営研究所社長が語る大学イノベーション！<br>
第4回中退予防勉強会「”地の利”を活かした大学再建―教育改革で中退率激減―」<br>
講師：原陽一郎氏／長岡大学学長<br>
2011年12月9日(金)@新宿コズミックセンター<br>
<a href="http://www.stoptheneet.jp/home/1980.html" target="_blank">http://www.stoptheneet.jp/home/1980.html</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1168134&name=kotolier&pid=51784979" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://blog.kotolier.org/archives/51781714.html">
<title>【学生限定】異学種交流会（11月12日）</title>
<link>http://blog.kotolier.org/archives/51781714.html</link>
<description>こんにちは。
NPO法人NEWVERY代表の山本です。

おとな大学では学生限定企画「異学種交流会」を毎月1回開催予定です。
そのトライアルプログラムを11月12日（土）に実施します。</description>
<dc:creator>kotolier</dc:creator>
<dc:date>2011-11-05T10:26:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>お知らせ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんにちは。<br>
NPO法人NEWVERY代表の山本です。<br>
<br>
おとな大学では学生限定企画「異学種交流会」を毎月1回開催予定です。<br>
そのトライアルプログラムを11月12日（土）に実施します。
<a href="http://blog.kotolier.org/archives/51781714.html">続きを読む</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1168134&name=kotolier&pid=51781714" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://blog.kotolier.org/archives/51778685.html">
<title>元米国ブリヂストン経営責任者・現静岡産業大学学長大坪檀氏が語る大学の再生戦略！</title>
<link>http://blog.kotolier.org/archives/51778685.html</link>
<description>『中退予防戦略』の制作にもご協力いただいた元米国ブリヂストン経営責任者・現静岡産業大学学長大坪檀氏が語る大学の再生戦略!
11月4日（金）恵比寿で開催します。
ぜひご参加ください!

元米国ブリヂストン経営責任者・現静岡産業大学学長大坪檀氏が語る大学の再生戦略...</description>
<dc:creator>kotolier</dc:creator>
<dc:date>2011-10-24T11:31:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>お知らせ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.stoptheneet.jp/strategy" target="_blank">『中退予防戦略』</a>の制作にもご協力いただいた元米国ブリヂストン経営責任者・現静岡産業大学学長大坪檀氏が語る大学の再生戦略!<br>
11月4日（金）恵比寿で開催します。<br>
ぜひご参加ください!<br>
<br>
元米国ブリヂストン経営責任者・現静岡産業大学学長大坪檀氏が語る大学の再生戦略！<br>
第3回中退予防勉強会<br>
「マーケティングの応用で中退率激減――大学の再生戦略」<br>
講師：大坪檀氏／静岡産業大学学長<br>
2011年11月4日(金)@恵比寿スバルビル<br>
<a href="http://www.stoptheneet.jp/home/1755.html" target="_blank">http://www.stoptheneet.jp/home/1755.html</a>
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</item>
<item rdf:about="http://blog.kotolier.org/archives/51775874.html">
<title>小学館様とコラボ企画を行います！</title>
<link>http://blog.kotolier.org/archives/51775874.html</link>
<description>この度、トキワ荘プロジェクト（運営：NEWVERY）は
㈱小学館「ビックコミックスペリオール」編集部様とコラボレーションし、
若手漫画家向けイベントを開催いたします。</description>
<dc:creator>kotolier</dc:creator>
<dc:date>2011-10-13T10:47:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>お知らせ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[この度、トキワ荘プロジェクト（運営：NEWVERY）は<br>
㈱小学館「ビックコミックスペリオール」編集部様とコラボレーションし、<br>
若手漫画家向けイベントを開催いたします。
<a href="http://blog.kotolier.org/archives/51775874.html">続きを読む</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1168134&name=kotolier&pid=51775874" width="1" height="1" />
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